淡路サービスエリアではお土産を買うだけでなく景色を楽しむこともできる

大阪の旅行の帰りに、淡路サービスエリアへ寄ってきました。

淡路SAは

本州四国連絡高速道路(JB本四高速)の休憩施設の中でも規模が最も大きく、総施設の売り上げは東名高速道路の海老名SAと並んで全国トップクラスである。また、2006年5月の連休前には下り線に観覧車が設置されるなど観光スポットとしても機能している。

淡路サービスエリア Wikipediaより引用

という、利用客の多いサービスエリアです。

旅行の帰りなどで、お土産を買い忘れた時や、買い足したい時には、こちらのサービスエリアがおすすめです。

お土産コーナーが広く、種類も豊富にあります。

見ているだけでも楽しめると思います。

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観覧車も設置されている

この日は雨が降っていて、靄がかかった感じだったので、利用しませんでしたが、観覧車も設置されています。

6人乗りで広く、冷暖房付きなので、夏の暑い時や冬の寒い時にも、快適に観覧車での景色を楽しむことができます。

アンパンマンのゴンドラや、足下がガラス張りになっているシースルーゴンドラなどもあります。

また、ペット用や車いす用のゴンドラもあり、様々な利用者にも対応しているのが素晴らしいいところです。

天気が良い日には、明石海峡大橋が見えて、いい景色だと思います。

スターバックスもあります

また、淡路サービスエリアには、スターバックスもあります。

運転で疲れた時に、明石海峡大橋を見ながらコーヒーを飲めば、また、元気に運転することができるでしょう。


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