バルクアップに必要なトレーニングの頻度とは?

バルクアップに必要なトレーニングの頻度とは?体重が80キロを超えました。

といっても、体重計には「肥満」となっていますが、単なるデブになったわけではありません。

昨年の10月末に、アームレスリングの大会に出た時に、70キロ未満の部に出て、そのときにちょうど70キロの体重でした。

それが、約9ヶ月で10キロの筋量アップのバルクアップになります。

やはり、多少、お腹にお肉も付きましたが、バルクアップの時には仕方がないことです。

この間、9ヶ月で10キロものバルクアップするのに、

  • かなりハードなトレーニング
  • 重たい重量を扱ったウエイトトレーニング
  • 毎日欠かさずトレーニング

をしたわけではありません。

実は、その逆で、かなり楽に筋肉をつけての体重増加することができました。

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私の楽なトレーニング方法

私のトレーニングは、

  • 1回のトレーニング時間は30分以内

です。

しかも、毎日するわけではなく、

  • 週2回のトレーニング

です。

ウエイトトレーニングは、長い時間かけてやったり、毎日やったりすると、筋肉は付きません。

そのため、上のようなトレーニングで十分筋肉は付きます。

また、扱う重量は、専門のトレーニングジムに行っているわけではなく、自宅にあるバーベルトダンベルを使ってトレーニングをしています。

そのため、

  • 驚くような軽い重量でトレーニング

をしています。

楽なトレーニングです。

しかし、ちょっとだけ苦しいところもあります。

筋トレで外せない重要なポイント

それは、

  • 毎回のトレーニングで、限界を超えるように意識してトレーニング

していることです。

限界を超えて筋肉が破壊されることによって、その修復段階で筋肉は大きくなります。

中途半端なトレーニングでは、筋肉はなかなか大きくなりません。

脳が、今のままの筋肉で十分対応できると判断して、筋肉を大きくしないようにするからです。

だからこそ、限界を超えるようなトレーニングをすることが重要になります。

あとは、しっかり栄養をとって休むことです。

プロテインなども利用すると、栄養不足を解消できます。

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しっかりとした知識を得てトレーニングすれば、筋肉は必ず大きくなっていきます。

細マッチョくらいになるのであれば、簡単になれます。

細マッチョの人が、あの体になるのに苦労しているのは、増量期と減量期を分けていないからです。

トレーニングを始める前に、しっかりとした知識を得ることで、結果は得やすくなりますよ。

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バルクアップの知識を得るならこちらの教材だけで十分です。

正直、他の教材は買う必要は無いですね。

私の整体の施術を受けながら話もできますので、聞きたいことがあれば、整体の予約を取ってお越しください。

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