人口が減少していく田舎の人が広めて欲しい本

人口が減少していく田舎の人が広めて欲しい本限界集落の田舎に移住して、ブログで稼いでいる、プロブロガーのイケダハヤトさんが、1月29日に新しい本を出版されます。

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新しい本とは?

えらそうなところから語ると、本書は「移住」ムーブメントの火付けになると思うんですよね。ほんとえらそうですけど。この本が売れれば売れるほど、世の中は流動的に、楽しくなっていくと考えています。

というわけで、まずは「カテゴリー1位」獲得を目指したいので応援いただける方はぜひご予約を。

書籍としても割と珍しい内容で「東京をdisって、地方移住の現実を超ポジティブに語る」というテイストになっております。移住本っていくつかあるんですが、どれもマイルドなんですよ。ぼくの本はスパイシーですよ。ある種のエンタメとして読み進めていただけるよう、作りこんでます。

まだ東京で消耗してるの?より引用

イケダハヤトさんの本はこちら

もちろん、私も予約注文をしました。

この本が田舎を活性化させる

限界集落でも、お金を稼いで、楽しい生活を送ることができるようになった今、このような生活スタイルを送るのもいいのではないでしょうか?

そして、自分がこのような生活スタイルを送るか、送らないかは別として、田舎の人口がドンドン減少し、住んでいる町の将来が不安なのであれば、この本を広めることが、一つの解決方法になると思います。

愛南町にも、このような人が移住してくれるだけで、周りの若者に変化がおきるでしょう。

一番いいのは、愛南町からこのような人がたくさん現れて、都会に出て行かなくても、生まれ育ったところで暮らしていけて、親の面倒を見ることができることです。

どんな内容なのかはわかりませんが、ぜひ、購入して読んでみてください。

イケダハヤトさんの本はこちら


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