これは危ない!あれも危ない!頭の良すぎる人が起業に向かない理由とは?

これは危ない!あれも危ない!頭の良すぎる人が起業に向かない理由とは?頭のいい人は、起業では成功しないかもしれません。

頭のいい人というのは、よく考えるため、リスクがよく見えます。

そのため、リスクを取らないような選択をしがちです。

起業するというのは、リスクが多い選択になるため、あまり起業するようなことはしないでしょう。

また、起業しても、リスクを恐れて、思い切ったことができないかもしれません。

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根拠なき自信を持てるかどうか?

起業して成功するには、リスクを取って行動することが絶対に必要です。

また、

  • 自分は成功できる

という、根拠なき自信が必要にもなります。

頭のいい人は、たくさんのリスクを予想できるため、それでも成功できるという自信を持ちにくいかもしれません。

しかし、あまり頭の良くない人は、リスクをみれないため

  • これなら絶対に上手くいく!

と、自信満々で起業して、行動していくことになるでしょう。

自身を持っているから行動ができる

当たらないと思っている人は、宝くじを買わないでしょう。

当たると思っていても、その思いが弱い人は、三千円くらいしか買わないため、当たる確率も随分低くなります。

しかし、

  • 俺は絶対に当たる

という、根拠なき自信を持っていれば、有り金全部使って、宝くじをたくさん買うので、当たる確率は高くなるでしょう。

といっても、宝くじは、当たる確率が低く、返戻率も50%なので、当たらないことが多く、儲からないでしょうけどね。

10回挑戦できるような自信を持つ

これが、商売となれば、10回のうち1回は当たります。

だからこそ、

  • 10回挑戦できるような根拠なき自信を持つことが大切

なのです。

9回失敗して1回成功すれば、9回の失敗はすぐに取り戻せます。

しかし、頭のいい人は、9回も失敗するようなことはしないでしょう。

商売は、頭が良すぎないほうが有利です。

リスクがあっても、何回も何回も挑戦していくことが大切ですね。


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