少し背伸びして届くところを目標にしてイメージすることです!

潜在意識は、その人の能力を引き出すものです。

持っていない能力は、引き出されることはありません。

「持っている能力」それを増やしていくには、顕在意識の力になります。

意識して、しっかりと知識と経験を増やしていくことが重要です。

そのためには勉強や、人がしないような経験を、意識的に行っていくことです。

スポンサーリンク

いくらイメージしたとしても達成できない理由

例えば、年収1億円になりたいと思って、それを達成した自分をたくさんイメージしたとします。

しかし、あなたに1億円を稼ぐ能力がなければ、いくら潜在意識の力を使ったとしても、1億円を稼ぐことはできません。

もし自分の力が十分に発揮できていない状態で、年収300万円だったとします。

実際全力を尽くせば、年収500万円になる力を持っていたとします。

そこで年収500万円になった自分をイメージして、潜在意識の力を活用したとします。

そうすることで、年収500万円を実現することは、可能になります。

少し背伸びして届くところ

このように、今の現状からかけ離れたようなところをイメージしたとしても、潜在意識はしっかりと働いてくれることありません。

といいますか、発揮のしようがありません。

少し背伸びして届くようなところをイメージすることです。

自分が持っている能力で、十分達成可能な目標や願望を持つことです。

そうすることで、自分が持っている能力を、フルに活用することができるようになります。

知識と経験を蓄える

潜在意識の力を利用するということは、潜在意識が向いてる方向に、ブレーキをかけている顕在意識の力を取り払うことです。

また潜在意識が向いてる方向に、顕在意識を向けて行くことです。

持っていない能力を発揮してくれるものではありません。

まずは潜在意識に、顕在意識でたくさんの知識や経験を蓄えるために、勉強や経験をたくさん増やしていく努力が必要ですね。

松下一生の整体の施術を受けたい方はこちら

おすすめ教材

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】

7年間で13回の日本一を達成した目標達成メソッド

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加