金には魅力がタップリ!楽しみながら保有できる本物の資産

金には魅力がタップリ!楽しみながら保有できる本物の資産魅力タップリの金を楽しみながら保有しましょう。

妻にプレゼントした金ですが、金には、様々な魅力があります。

金は、宝飾品に使われるように、きれいな色で輝きます。

あの輝きは、心を豊かにしてくれるものです。

見ていると幸せな気分にもなります。

そういうためなのか、インドでは、金は

  • 幸運を招き
  • 健康を守る

といわれ、財産の一部として、女性が宝飾品などで積極的に所有しています。

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携帯電話にも多く使われている

金は酸化して腐食することがありません。

また、電気の伝導率が高いのも特徴です。

その2つの特徴があるため、携帯電話で、金がよく使われています。

金は絶対量が少なく今後も増えない

そんな金ですが、地球上にはプール3.5杯分しかありません。

また、ほとんど掘り尽くされていたり、金を採掘するコストが高かったりするため、今後も、その量はほとんど増えないだろうといわれています。

つまり、金は、資産として保有されたり、宝飾品や携帯電話に使われたりする割には、その絶対量が少ないのです。

そのため、今後、価値が下がることは考えにくく、逆に上がっていくことが予想されるでしょう。

世界共通の通貨

紙幣であれば、印刷すれば増やすことができます。

また、発行する企業や国家の信用によって成り立っています。

しかし、金は発行元がありませんので信用リスクがありません。

世界中でその価値が認められています。

そのため、無国籍通貨とも呼ばれ、いつでも、世界のどこでも、金を換金したり、その価値に見合うものに交換したりすることができます。

インフレや有事の時には価値が無くならない金

そういうこともあり、通貨の価値が下がり、物の価値が上がるインフレ時には、価値のある金が買われることもあって、さらに金の価値が上がっていきます。

デフレの時は、景気が悪くなってくると、企業や国の信用不安が高まり、株や債券や通貨の価値が下がっていきます。

そうなると、破綻リスクのない金が買われることになります。

戦争、テロ、金融危機などの有事にも、同じような理由から、金が買われることになります。

楽しみながら保有できる資産

このように、金には見て楽しむだけでなく、資産としても魅力のあるものです。

ただのトレードをするのであれば、先物やETFが手数料がほぼ無料ですので、現物を買う必要はありません。

しかし、金は、装飾品や観賞用として楽しみながら、価値が上がるのを待つのも、一つの方法です。

ぜひ、楽しみながら、資産の一部として金を持ってみてくださいね。


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