ポジティブな言葉を発する一流の人

一流の人二流の人この人は一流だな、この人は二流だな、と思うようなことはありませんか?

私も、こういう区別はどうなのか?と思いますが、そう感じさせる人がいます。

何がそう感じさせるのか?

と考えた時に、その人が話す言葉ではないかと思います。

やはり、人と話しているときに、

ん?

と違和感を感じたり、

すごい!

と感じたりすることが多いです。

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一流の人と、二流の人との違い

すごい!と思う人は、ポジティブな言葉が多いです。

ん?と違和感を感じる人は、ネガティブな言葉が多いです。

そして、余分な一言が多いのもあると思います。

セミナーを受講したり、本を読んだりして、感想を聞くと、

  • ここが勉強になった
  • イマイチだった

とに別れます。

同じものを見て感想が別れます。

これは、それを見た人の力量の差だと思います。

一流の人は、どんなことからも学ぼうとする姿勢が強いです。

そして、小さなことに気がつきます。

二流の人は、何も自分の力にならない非難批判をすることに集中して、成長しません。

また、何か問題が起こったとき、その問題の犯人探しをし、そして、非難をします。

余分な言葉をたくさん発している間に、一流の人は、まず、問題を解決し、再発防止の工夫をします。

自分は、

  • 一流の言葉を発しているか
  • ネガティブな余分な言葉を発する前に行動できているか?

気をつけていきたいですね。


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