昼寝の時間なんかない?実力を上げるなら昼寝をして仕事の密度を上げよう!

昼寝の時間なんかない?実力を上げるなら昼寝をして仕事の密度を上げよう!積極的に昼寝の時間を確保しましょう。

昼に眠くなるのは正常なことです。

朝起きてから6から8時間後には、眠くなるようになっています。

その状態で仕事を続けていると、気づかないかもしれませんが、パフォーマンスは落ちています。

仕事のスピードが落ちたり、ミスが多くなったりした経験をしている人も多いのではないでしょうか?

15分昼寝をすることで、頭はスッキリして、それらを防ぐことができます。

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15分時間を昼寝をすることで仕事は速くなる

15分を惜しんで仕事をしても、時間当たりの仕事量が低いので、結局は仕事が遅くなります。

15分時間をとることで、その後はいいパフォーマンスを維持できて、15分間の遅れを簡単に取り戻せます。

仕事は時間の長さで決まるものではありません。

どれだけ成果を上げたかで評価されます。

時間が長くなれば、長くなった分だけ無駄な仕事をして、仕事にかかる時間が増えるだけになります。

短い時間しかなければ、それに応じた仕事ができるようになります。

昼寝をして仕事の密度をあげる

短い時間で仕事をすれば、時間当たりの仕事の密度が上がり、それが実力となります。

眠らなくても、目を閉じるだけでも、昼寝をしたのと同じような効果が得られます。

忙しくて時間がないと思うかもしれませんが、積極的に昼寝の時間を確保していきたいですね。


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