子どもが自宅で電車の運転手になれる!スマホで運転できるプラレールが発売

子どもが自宅で電車の運転手になれる!スマホで運転できるプラレールが発売私の頃はファミコンでした。

子どもの玩具は、変わらないものもありますが、時代とともに進化していきます。

私が子供の頃は、ファミコンが発売されて、家でテレビゲームができるようになりました。

それが今、映像や機能も進化して持ち歩けるようになっていますし、プレイステーションでは、VRを使うまでになっています。

タカラトミーから販売されているプラレールも、昔からある鉄道おもちゃです。

そのプラレールも、このように進化しています。

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自分が運転手となって楽しむ

昔は、走っているのを、外側から見て楽しむものでした。

しかし、今は、自分が運転手となって、運転して楽しめるようになっています。

車両にカメラがついていて、スマホでその画面を見ながら運転できるようになっています。

さらに、運転する視点のカメラだけでなく、乗客の視点となる側面にもカメラがついています。

そのため、運転手の視点だけでなく、乗客としても楽しめるようになっています。

自分が作ったレールや景色の中を、電車の運転手となって運転したり、乗客として景色を楽しむのは、今までになかった楽しみ方でしょう。

今後は、スマホではなく、VRゴーグルを付けて、もっとリアルな感覚で遊びことができるようになるかもしれませんね。

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