朝のポジティブな時間を増やし夜のネガティブな時間を減らすには?

早く寝ることでポジティブな時間が増えます。

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朝はポジティブな時間

朝は体力も回復し、頭もスッキリして、心身ともにポジティブな時間になります。

もちろん周りにも、そのような理由からポジティブな人が多く、生産性の高い時間になります。

夜はネガティブな時間

逆に、夜は体も頭も疲れてきて、心身ともにネガティブな時間になります。

周りも同じような人が多くなるために、仕事の生産性は落ち、愚痴などのネガティブな情報も入りやすくなります。

不安や恐怖を感じて、余計なことを考えるのは、夜が多いといわれ、自分の経験でも当てはまることが多いでしょう。

ポジティブな時間を増やすには?

それがわかっているのであれば、朝の時間を長くして、夜の時間は短くするのがいいことがわかります。

そのためにはどうすればいいのか?

それは、早寝早起きをすることです。

十分な睡眠時間を確保できる

夜早く寝ることで、十分な睡眠時間を確保することができます。

ネガティブな情報が入りやすい、夜の街に行くことも少なくなるでしょう。

睡眠時間がしっかり取れているため、朝は生産性の高い仕事ができます。

負のスパイラルが始まる

夜寝るのが遅くなれば、自然と睡眠時間は少なくなってしまいます。

睡眠時間が少ないと、頭も体も回復しないために、一番仕事の生産性の高い朝の時間が、他の人と比べて低くなってしまいます。

そうすると、他の人より仕事ができなくなり、また愚痴が増え、それを夜の街で発散して、寝るのが遅くなり・・・と負のスパイラルが始まります。

40年で大きな差になる

40年働くとすれば、健康、収入、精神、家族、様々な面で大きな差が出てくることになるでしょう。

もし、不満を感じていることがあるのなら、少し早く寝て、十分な睡眠時間を確保し、少し早く起きてみると違ってくるかもしれませんね。

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