歩いている人は全て成功脳の持ち主!読書でプラスの入力と出力でポジティブ脳を強化しよう!

成功するかどうかは、成功するまで諦めずに挑戦することが重要です。

  • 自分には、それができる!
  • 自分は成功する人間だ!

という自信が必要です。

そう思うことができなければ、少しの困難や失敗で

  • 自分には無理だ!
  • 天才じゃないとこれはできない

と諦めてしまいます。

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あなたが歩いていたら成功脳の持ち主

諦めずに挑戦し続けるには、高いセルフイメージが必要なのです。

「自分にはそんな事ができない」

と思うかもしれません。

しかし、もしあなたが歩いていたとしたら、その能力は持っていることになります。

赤ちゃんは、みな成功する脳を持っています。

その証拠に、何回転んだとしても、起き上がって、歩く努力をします。

決して

「自分には歩けそうもないから」

と、諦めてやめることはありません。

必ず、歩けるまで挑戦し、歩くことに成功します。

自分にはできると信じている

これは

「自分は歩く能力を持っている」

「歩くなんてかんたんなことだ!」

と思っているからできることです。

「あなたにはできない」という言葉

しかし、成長するに連れてその能力をうばう場面がでてきます。

「あなたには、それはできない」

「あなたには無理だ」

「絶対に失敗するよ」

という言葉が脳に入力されます。

残念ながら、その言葉の多くが、親や先生からいわれます。

マイナスの入力と出力

そして、

  • 挑戦する前から行動しなくなる
  • ちょっと失敗すると諦めてしまう

という、マイナスの入力を強化する、マイナスの出力となる行動を取ることになります。

「あなたにはできない」

という入力と、その言葉を信じて

何も挑戦しない

失敗したら諦める

という出力を繰り返すということです。

マイナスの脳へ強化されていく

この入力と出力を繰り返すことにより、脳はドンドンマイナスの脳へ強化されていくことになるのです。

赤ちゃんの頃の成功する脳を作っていくには

  • プラスの入力となるポジティブな本や言葉、思考

  • プラスの出力となるポジティブな言葉や積極的な行動

を繰り返し、強化していくことです。

赤ちゃんが

「自分は絶対に歩ける」

という思考で

「歩けるまで諦めずに挑戦する」

という行動です。

プラスの思考は読書がおすすめ

いい本をたくさん読むことで、プラスの思考ができ、脳にプラスの入力をすることになります。

本を読んでいる間は、心のなかでその本の言葉を発して、脳へと入力していきます。

そして、それを言葉にしたり行動に移していくことで出力していきます。

それを繰り返し、小さな成功を体験することで、脳はプラスの脳へと強化されていくことになるのです。

まずは、脳へプラスの入力をする、いい本をたくさん読んでいくことですね。

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