小豆島のオリーブのお菓子のお土産をいただきました

オリーブの生産日本一の小豆島のお土産をいただきました。

小豆島は、オリーブの生産が日本一です。

日本で初めてオリーブが栽培されたのも、小豆島だそうです。

1908年に苗木が植えられたそうですので、それから100年以上も栽培されていることになります。

香川県の生産面積、生産量の推移

香川・小豆島のオリーブ生産者紹介サイトより引用

このように、毎年生産量と栽培面積が増えてきているのがわかります。

スポンサーリンク

小豆島

小豆島(しょうどしま)は、瀬戸内海・播磨灘にある島。行政区分は香川県小豆郡に属し、小豆島町、土庄町の2町からなり、人口は約30,000人(2013年度推計)。
古代には「あずきしま」と呼ばれ、その後中世までは「しょうずしま」と呼ばれた。素麺、醤油、佃煮、胡麻油、オリーブなどの生産が盛んであり、いずれも日本有数の生産地となっている。特にオリーブは国内栽培の発祥地として広く知られる。また、小説『二十四の瞳』の作者壺井栄の故郷としても知られ、小豆島をロケ地として、同小説はこれまで2回映画化された。

その小豆島のお土産を、妻のお義父さんからいただきました。

小豆島Wikipediaより引用

小豆島のお土産

オリーブオイル入りのチョコレートです。

オリーブオイル入りチョコ

オリーブオイル入りチョコ

オリーブオイル入りチョコ

オリーブオイルで芋けんぴです。

オリーブオイルの芋けんぴ

二十四の瞳のお菓子です。

こけし型のお菓子

香川県は、こちらも有名

松下一生の整体の施術を受けたい方はこちら

おすすめ教材

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】

7年間で13回の日本一を達成した目標達成メソッド

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加