筋トレをする時に気をつけていること

筋トレをする時に気をつけていること肩を傷めていたため、12月からウエイトトレーニングを休んでいました。

まだ、肩に痛みがありますが、もう、トレーニングをしたくて、したくてウズウズしていました。

もう我慢ができなくなったので、トレーニングを開始しました。

1つの筋肉に対して5分のトレーニング。

しかも、超軽量のウエイトでのトレーニングです。

ダンベルカール片側5キロです。

トレーニングをしている人ならわかると思いますが、かなり軽い重量です。

そんな軽い重量でも、筋肉に効かすことを意識して、できるだけ限界を超えるようにトレーニングすれば、しっかり筋肉をつけることができます。

おかげでバッチリ強烈な筋肉痛になっています。

しかも、軽い重量なので、関節に大きな負担がかからず、ケガをする心配がありません。

スポンサーリンク

重いウエイトを上下させるのが上手になっていませんか?

重い重量でトレーニングすると、トレーニングをした達成感はあります。

しかし、筋肉に負荷がかかっていなければ、重いものを上下させるのが上手になるだけで、筋肉は大きくなっていきません。

関節に大きな負荷がかかって、ケガの可能性も高くなります。

まずは、トレーニングのフォームを学ぶことが大切です。

トレーニングフォームを学ぶならこちら

筋肉をつけるなら食事が重要

そして、トレーニングをしたら、栄養をしっかりと補給する必要があります。

いくらトレーニングをしても、栄養がなければ、トレーニング効果はほとんど現れません。

ある意味、トレーニングが多少下手でも、筋肉にある程度の刺激が入っていれば、しっかりと食べることで、筋肉はついていきます。

重要さは食事が7でトレーニングが3という人もいるくらいです。

特に、筋肉を大きくするバルクアップの時なら、オーバーカロリーになるくらい食べることで、筋肉は着実に大きくなっていきます。

脂肪がつきやすいからと、炭水化物を嫌う人もいます。

しかし、トレーニング後であれば、バランスは重要ですが、炭水化物をしっかりと取って、血糖値を上げることでインスリンが分泌されて、筋肉に栄養が取り込まれることになります。

バルクアップ時の食事の仕方を学ぶならこちら

闇雲にトレーニングしても、なかなか成果は出ません。

しっかり勉強してからトレーニングすることで、早く理想の体を手に入れることができますね。

松下一生の無料メールマガジンの登録はこちら

筋トレ初心者が筋肉を大きくするトレーニングと食事の無料メール講座

理想の体型を作るトレーニング方法とは?

業界最安値のおすすめのプロテインはこちら


松下一生の整体の施術を受けたい方はこちら

おすすめ教材

天才脳開発パーフェクトブレイン【東大医師監修】

7年間で13回の日本一を達成した目標達成メソッド

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加