学校が長期間休みになる時には子どもの視野を拡げるために読書と旅行がおすすめ

学校が長期間休みになる時には子どもの視野を拡げるために読書と旅行がおすすめ今日は小学校の修了式です。

明日から春休みに入ります。

学校が長期間休みの時には、学校がある時にはできないようなことをして、視野を広げるいい機会です。

例えば、

  • 好きな本の読書をして、知的好奇心を広め、学習習慣を身につける

ということもできるでしょう。

学校に行っているときは、学校から帰ってきたら、宿題をして、ご飯を食べて、剣道をして、お風呂に入れば、寝る時間になります。

これでは、まとまった読書の時間を取ることは難しいです。

春休みであれば、学校に行っている時間が自由になりますので、時間を取って読書をすることができるでしょう。

そこで、とりあえず、こちらの本を購入しました。

スポンサーリンク

旅行も学校が春休みにはしておきたいこと

旅行も、視野を広げるには、いい方法だと思います。

普段、同じ地域で、同じようなことをしていたら、脳は刺激を受けずに、発達しません。

  • 脳は、新しい物に触れることで、非常事態と感じてフル稼働します。

旅行で、全く違う文化や、習慣に触れることで、興味を持ち、脳は新たな刺激を受けて、発達していきます。

新たなものの見方をすることもできますし、経験からの知恵も出てくるようになるでしょう。

そういう意味では、やはり日本とは全く違った文化のある海外がいいでしょう。

今後宿泊するならAirbnbも考える

私の家族も、四国の海外の大阪に旅行に行ってきます。(笑)

大阪は、海外からの旅行者で、ホテルの稼働率が上がり、宿泊料も値上がりしています。

しかも、6人家族で、春休みということもあり、2泊朝食付きで10万円以上の宿泊料になりそうです。

こういう経験をすると、Airbnbも利用価値があることがわかります。

もっと、Airbnbのお部屋が増え、需要に供給が追いついてくれば、ホテルの宿泊料も、サヤ寄せする形で、安くなってくるかもしれませんね。

無目的な貯金より将来に活きる支出をする

貯金をしていても、名目は増えていきますが、実質はインフレによって目減りしていきます。

イザという時の貯金も大切でしょうが、お金は、次に繋がるようなものに支出・投資していくことが大切だと思います。

本や旅行、体験、勉強に使っていきたいですね。


松下一生の整体の施術を受けたい方はこちら

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加