渦の道で鳴門の渦を見るには時間帯が重要です!時間合わせに大鳴門橋架橋記念館もおすすめ!

淡路サービスエリアに寄った後は、

鳴門の渦が見れる、渦の道に行ってきました。

渦の道は、鳴門海峡の大鳴門橋の車道の部分の下側に作られた施設です。

長い歩道があり、渦ができる場所のすぐ近くまで歩いていくことができます。

海上45メートルの高さから、下をのぞき込めるように、部分的にガラス張りになっているところもあります。

ガラスが割れるんじゃないかと思うと、恐怖を感じます。

私が行った時は、残念ながら、渦を見ることはできませんでした。

渦が発生する可能性が高い時刻は、満潮、干潮の

  • 大潮は前後2時間
  • 中潮は前後1時間半
  • 小潮は前後1時間

です。

時間帯が良ければ、こんな感じで見られるようです。

時間を確認してから行くようにすると、渦が見れる可能性が高いでしょう。

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大鳴門橋架橋記念館

もし、時間が合わない場合は、大鳴門橋架橋記念館で、楽しんで時間を合わすといいでしょう。

私も、1時間ほど時間が合いませんでしたので、こちらの施設で遊ぶことにしました。

1時間の時間でしたが、時間が足らないほど、楽しめる施設でした。

家族で渦の道に行くなら、こちらの施設も楽しめると思いますので、寄ってみてください。


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