風邪やインフルエンザの感染リスクが少ない田舎に移住しよう!

田舎は風邪やインフルエンザの感染リスクの高いところが少ないです。

まだ、あまりインフルエンザの感染した人のことを聞きませんが、全国的には流行し始めているようです。

インフルエンザ流行マップ

2016年 第04週 (1月25日~1月31日) 2016年2月3日現在

国立感染症研究所より引用

インフルエンザは飛沫感染で広がっていきます。

咳やくしゃみで飛んで、それが口や鼻から体内に入ることで感染します。

また、ウイルスが付着したものや、感染者の手などを触ることで、自分の手にウイルスが移り、そこから口に入ることで感染することもあります。

いずれにしても、人から感染することが多いのがインフルエンザです。

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感染者がいる可能性が高いところ

感染している人がいる可能性が高いところに一緒にいることで、感染の確率は高まります。

特に、密室になるようなところでは要注意です。

感染している人がいる可能性が高いところ、それは、人がたくさん集まるところです。

感染者は、一定の割合でいると思います。

しかし、絶対数が少なければ、その場所に感染者がいる可能性は少ないでしょう。

感染者の割合が少なかったとしても、絶対数が多ければ、その場所に感染している人がいる可能性は、自然と高まります。

駅や電車の中は要注意

人が集まるところは、都会の駅や電車の中などがそうでしょう。

たくさんの人が集まり、さまざまなところを触り、電車の中では密室になります。

JR新宿駅で1日75万人が利用します。

そんな沢山の人の中に、1人くらいは感染者がいてもおかしくはありません。

というか、1人なわけがないでしょう。

そんなところに行けば、感染リスクは間違いなく高まります。

しかし、感染リスクが高いからといって、利用しないわけにはいきません。

通勤や通学に使うことになりますので、仕方がないのかもしれません。

お金に余裕がある人は、その感染リスクや、痴漢冤罪リスクなどを避けるために、タクシーを使う人もいるようです。

田舎は感染リスクの高い場所が少ない

では、田舎ではどうなのでしょうか?

そもそも、私が住む愛南町では、駅がありません(笑)

電車も走っていません。(笑)

人の移動は、マイカーがほとんどです。

人の接触も、都会ほど多くはないでしょう。

も、風邪をひかなくなったそうです。

田舎に移住して、健康的に暮らしませんか?


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