リバースダンベルカールの効果やり方

スポンサーリンク

手のひらを下に向けてダンベルを持ってカールを行うリバースダンベルカール。
通常のダンベルカールは上腕二頭筋を鍛えますが、リバースダンベルカールは

  • 上腕筋
  • 前腕

を鍛えるトレーニングです。

上腕筋は上腕二頭筋の中にある筋肉で、上腕に厚みを作ってくれる筋肉です。
上腕に厚みを作り、力強さを表現するために必要な筋肉となります。

前腕は前腕伸筋群を鍛えることになります。
前腕の外側の膨らみを作るために鍛えておきたい筋肉です。

上腕と前腕のボリュームアップのために取り入れておきたいトレーニングです。
そこで

  • リバースダンベルカールのやり方

を紹介いたします。

スポンサーリンク
プロテインやEAAを安く購入する方法

プロテインやEAAを激安で購入できるマイプロテイン。
こちらのリンクから購入すれば、さらに500円割引で購入することができます。
ぜひ、ご利用ください。
マイプロテインのサプリメントを500円割引で購入するならこちら

プロテインやEAAを安く購入する方法

プロテインやEAAを激安で購入できるマイプロテイン。
こちらのリンクから購入すれば、さらに500円割引で購入することができます。
ぜひ、ご利用ください。
マイプロテインのサプリメントを500円割引で購入するならこちら

リバースダンベルカールのやり方

リバースカールは

  • バーベル
  • EZバー

などを使って行います。

しかしジムに行ってトレーニングするのであればできるでしょうが、自宅でトレーニングしている人は、できない人もいるでしょう。

ダンベルなら自宅で筋トレをしている人なら持っている人は多いと思います。
もし持っていないのであれば、意外と低価格で手に入りますので、購入しておくと様々なトレーニングができて便利です。

そこで、ダンベルで行うリバースカールを紹介いたします。

リバースダンベルカールの動画

リバースダンベルカールのやり方

  1. 手の甲を前にしてダンベルを持ちます。
  2. 手のひらを下向きにしたまま肘を固定して曲げ、ダンベルを上げていきます。
  3. ゆっくりと下ろしていきます。
  4. これを繰り返していきます。
スポンサーリンク

リバースダンベルカールの重量

リバースダンベルカールを行うときは

  • 体を後ろに反らさない
  • 手首を真っ直ぐに保つ
  • ダンベルをゆっくりと下ろす

ことが重要です。

反動を使ったり、力を抜いてダンベルの重さで下ろしてしまったりすると、効果がありません。
しっかりとダンベルをコントロールできる重量を選ぶようにしましょう。

また、重すぎるダンベルでトレーニングをすると、手首や肘を痛めることがあります。
軽い重量から初めて、様子を見ながら重量を上げていくようにしましょう。

ダンベルを使った前腕のトレーニングは他にもあります。
ダンベルなら自宅でトレーニングができますので、おすすめです。
こちらを参考にしてみてください。

肩こり・腰痛・ぎっくり腰なら松下整体に今すぐ電話!愛南・宇和島・宿毛・大月・四万十・土佐清水へ出張可能
もし、肩こりや腰痛などの体の痛みに悩んでいるのであれば、松下整体を試してみてください。 肩こりや腰痛などの原因となる、首や腰などの骨のズレを戻し、筋肉をほぐして再発しにくい体にしていきます。 ぎっくり腰の急性の痛みも、楽にいなると思います。 痛みが発生してから時間が経つほど痛みを取り除くのが困難になっていきますので、痛みを感じているのであれば、今すぐご相談ください。
タイトルとURLをコピーしました